iPhone7新色ジェットブラックは傷がつきやすいって!どれくらい!?動画あり

iPhone7の新色ジェットブラックは、傷つきやすいどれくらい?

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ジェットブラックの傷つきやすさについて調べているとiPhone7の発表日当日のイベント会場で手にとったiPhone7の「ジェトブラック」に、早速こすったような傷がついているのを発見するほど傷つきやすいようです。

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新たに発表されたiPhone7の新色「ジェットブラック」は、文字どおり、目を奪われるような美しくなめらかなブラックが特徴です。しかし、その美しさを追求するために、傷がつきやすいという欠点も生んでしまったようです。

「ポケットに入れるだけで傷だらけになりました」 という書き込みや「傷がつきやすうえに指紋がベタベタと目立つと」の書き込みもありました。
「硬貨でちょっと擦っただけで傷まみれになっています」
というYouTubeで公開されている耐傷テスト動画があります。

耐傷テスト動画です

ちょっと擦れただけでこの傷。かなりヤワな外装。
例え保護ケースを付けていても、ケースとの摩擦で傷が付きそうなレベル。

ただ調べていると「ポケットに入れるだけで傷だらけになりました」という書き込みが拡散されてジェットブラックからマットブラックに予約しなおした。というユーザーも多い中実機で確認した人の感想に

「ジェットブラック 傷がつきやすいとかTwitterとかでさんざん書かれてるけど、実機こすってみたけど、傷なんかつかなかったよ!入手できない人のやっかみだな。。」

という書き込みもありました。

どのカラーでも多少は傷がつくでしょうし傷のつき加減や許容範囲は人それぞれですので実物を見て触ってから決めるのが一番よいのかもしれませんね

iPhone7の新色ジェットブラックにカバーをしても厳しい?

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ジェットブラックの美しさやかっこよさが気に入って購入または、予約したのですから色・柄付きのケースやカバーに入れてしまっては、せっかくのジェットブラックの魅力が半減してしまいます。
傷は、つけたくない。けどジェットブラックを楽しみたいとなれば透明なケースに入れて傷防止対策するしかないのでしょうね。
ただ、先ほどの「耐傷テスト動画」を見るとケースとの摩擦だけでも傷がつきそうに見えました。カバーがだめなら「液晶保護シート&背面保護シート」で傷防止しつつジェットブラックを楽しむ方法もあるようです。


今回は、iPhone7の新色ジェットブラックの傷つきやすさについて調べてご紹介しました。

傷が、つきやすいからジェットブラックではなくマットブラックにするという選択肢もありますよね

私なら、実物を見て許容範囲外だったらマットブラックを買ってジェットブラック風カバー(あればですけどね)をつけそうです。

うわさだけを信じずに実物を見て触ってから決めることをおすすめします。

傷ついて当たり前と何もつけず傷だらけで使うのもかっこいいかもしれませんね。

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