2018年WWDC発表.最新MacBookAirの価格は?より安く手に入る!?

MacRumorsのサイトでは、2018年6月に発表になるWWDCの発表されるアップルの商品で、

・6.1型LCDのiPhone
・AirPod
・Mac Book Airが低価格

のではないかと予測しています!!

まあ、前の2つは前から言われていましたが6.1型LCDのiPhoneはiPhone9とつくのでしょうか?

特に、注目すべきところはMacBookAirの価格が低価格になるのではないか?とのこと。

要は、11インチのMacBookAirの廃止から、13インチのモデルのアップグレードはされてなくて2015年以降は新しいモデルが登場していません。

2018年3月6日時点では、Appleは13インチのMacBook Airを税別9万8800円からで販売しているのですが、

クオ氏の予測ではこれよりさらに安価なMacBook Airが登場するとのことです。

なお、MacBook AirはAppleがここしばらくアップデートしていないにもかかわらず、大学生にとっては人気の高い選択肢であり続けています。

そして、この安価なMacBook Airの登場により2018年のAppleのMacBook出荷台数は10~15%ほど増加するだろうと予測しています。

新型MacBook Airのウワサやリーク情報が出てくることはまれですが、クオ氏の情報は2018年1月にDigitimesが報じた新型13インチMacBookのウワサと合致していると9to5Macは指摘しています。

私自身、MacBookAirのユーザーなのでこの情報は嬉しいのです!!

しかも、液晶も変わるのではないかとのことなのでなお楽しみ!!

あくまで噂段階ですが、下記が引用と引用の翻訳になります!

We expect Apple (US) to roll out the new MacBook Air with a lower price tag in 2Q18. We forecast total shipments of MacBook models will grow 10-15% YoY in 2018 (vs. 0-5% YoY decline for the NB industry), up from 15.5-16mn units in 2017. While Quanta, Radiant, Catcher and SZS are likely to benefit from strong shipments momentum, SZS also stands to benefit from increased market share and a higher ASP.
Kuo doesn’t offer any details on what to expect in an updated MacBook Air beyond a lower price tag, but the current models are certainly outdated as they haven’t had any substantial updates in three years. Since that time, Apple has cut back on available models including a complete discontinuation of the 11-inch model. The only recent upgrade to the 13-inch model has been a bump to the base processor option last June, but it’s still a Broadwell chip from the 2014-15 timeframe.

Aside from obvious internal upgrades like processors and graphics, another area that could see improvement is the display, as the MacBook Air currently offers a 1440 x 900 non-Retina display. We’ll likely also see some USB-C/Thunderbolt 3 upgrades and perhaps an overall redesign given the age of the current design.

Kuo’s claim of a second-quarter introduction points to the April-June timeframe, which could mean an announcement at WWDC in June, and we’ll likely hear more rumors as the time gets closer.

In a separate report, Kuo predicts that AirPods and the rumored high-end over-ear headphones are the future of Apple’s artificial intelligence and augmented reality ambitions. Kuo believes that compared to HomePod, Apple’s headphones offer more opportunities for reaching users quickly, personalization, and complementing rumored augmented reality glasses. Kuo is extremely optimistic about AirPods demand going forward, but less enthusiastic about HomePod given “mediocre” demand so far.

引用元: MacRumors

私たちは、Apple(米国)が2月18日に新しいMacBook Airを低価格タグで展開することを期待しています。MacBookの出荷台数は2018年に10-15%(NB業界では0~5%減)、2017年には15.5~1600万台に増加すると予測されている。Quanta、Radiant、Catcher、SZSは強い出荷勢いの恩恵を受けるために、SZSは市場シェアの拡大とASPの向上から利益を得ることにもなります。
クオ氏は、低価格のタグを超えてアップデートされたMacBook Airで何を期待するかについて詳しくは述べていないが、現在のモデルは3年以内に実質的なアップデートがないため、時代遅れになっている。その時以来、Appleは11インチモデルの完全な中止を含む利用可能なモデルを削減した。13インチモデルへの唯一の最近のアップグレードは、昨年6月のベースプロセッサオプションにはバンプがありましたが、2014年から1515年の期間はまだBroadwellチップです。

プロセッサーやグラフィックスなどの明らかな内部アップグレード以外にも、MacBook Airは現在1440 x 900の非網膜ディスプレイを提供しているため、改善が見られる別の領域がディスプレイです。USB-C / Thunderbolt 3のアップグレードや、現在のデザインの時代を考慮して全体的な再設計が行われる可能性もあります。

クオ氏の第2四半期の発表は、6月のWWDCでの発表を意味する可能性がある4月から6月の期間を指しており、時間が近づくにつれてより多くの噂が聞かれるようになるだろう。

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